大敗録

夢みるわたくしの。負けの祭典。

2004.11.17

千葉ロッテマリーンズ 平成16年度ドラフト

自由獲得枠 久保康友(くぼ やすとも)投手(24歳 松下電器)
右投げ右打ち、181センチ、82キロ、80/08/06生まれ
奈良県出身(関大一高)
特徴:MAX149キロのストレート。ボールのスピード・キレ・コントロールと完成度が高い。
自由獲得枠 手嶌智(てじま さとし)投手 (22歳 新日本石油)
右投げ右打ち、185センチ・80キロ、82/06/16生まれ
千葉県出身(拓大紅陵高)
特徴:柔らかい肘使いから繰り出される伸びのあるストレートが大きな特徴。
4巡目指名 竹原直隆(たけはら なおたか)外野手 (24歳 三菱自動車岡崎)
左投げ右打ち、183センチ・80キロ、80/04/21生まれ
岡山県出身(関西高-城西大)
特徴:社会人NO.1スラッガー。長打力が持ち味で、ボールを遠くに飛ばす高い能力がある。
5巡目指名 大松尚逸(おおまつしょういつ)外野手 (22歳 東海大)
左投げ左打ち、184センチ・85キロ、82/06/16生まれ
石川県出身(金沢高)
特徴:全日本の主将を務めた大学NO.1スラッガー。パワーだけでなく器用さも併せ持つ。
6巡目指名 木興拓哉(きこうたくや)投手 (18歳 北海道栄高)
左投げ両打ち、177センチ・70キロ、86/09/21生まれ
兵庫県出身
特徴:MAX142キロのストレートにスライダー、カーブなど多彩な変化球を駆使する。
7巡目指名 青松敬鎔(あおまつけいよう) 捕手(17歳 上宮太子高)
右投げ右打ち、188センチ・83キロ、86/12/07生まれ
京都府出身
特徴:強肩強打の大型捕手。高校通算30の本塁打を放つなど

真中、稲葉、大村といったFA外野手には手を出さないようなので、竹原・大松の二名にかかる期待が非常に大きい。ぜひとも不動の中堅手(もしくは右翼手)になっていただきたい。

21:13 | 野球 - 千葉ロッテマリーンズ | Comment (0) | TrackBack (0)

巌窟王 #7 「秘蜜の花園」

エロイーズえろいっす

ケロケロケロケロ
ギロギロギロギロ
エロエロエロエロエロエロエロエロ

いや、でもやっぱり渡辺久美子(声的には松本リンダ先生のほうに近かったが)と中田譲治の絡みなんだからどうしてもケロロ小隊連想するって。カエル殺されてたし。ましてギロロ伍長は「中田譲治がかませ犬/受け」という新地平を開拓してるんだから。前田監督だってこないだのアニメTVで「どうしてもギロロのイメージが…」みたいな事言ってたジャン。ねェ。

というわけで性欲をもてあましつつ次回へ。

03:15 | アニメ | Comment (0) | TrackBack (0)

げんしけん #6 「サブカルチャーをめぐる他者との関係論」

今回は原作消化量が多かったからか、いつもに比べてテンポは良かったと思う。

絵の技術とかはよく知らないけれども、ビデオデッキの遠近法何かおかしくなかった?毎度、作画のレベルはあんまり高くない。

原作には「ファイヤーが出せるようになった」という一節があったが、アニメでは削られていた。「ぷよぷよ」はディスクシステム版とゲームギア版しかやったことなくて、「2連鎖=ファイヤー、3連鎖=アイスストーム」だと思っていたのだけれども、アニメで映った画面を見て判断するに、最新作ではそのへん変更されているのかな。

あと「くじアン」、OPのダサさ、1話のキノコくにくに、今回の無駄な水着とかを見る限り、どうしてもB級萌えアニメとしか思えん。どう考えても「双恋」レベル(以前某ウェブ日記でも書いたことだけど)。そんなのをコーサカはヘッドフォンつけてまで見ているわけだが、それはやっぱり違うだろう。

03:15 | アニメ | Comment (0) | TrackBack (0)

2004.11.16

はなみずチョーダイ

昨夜は鼻詰まりがひどかったが、寝て起きたら割と快復していた。後には鼻の下の荒れた皮膚だけが残った。

あと「さくや」と打つと真っ先に「咲耶」を変換候補として寄越すうちのIMEを何とかして欲しい。辞書登録した俺が悪いのではあるが。

17:26 | 身辺雑記 | Comment (0) | TrackBack (0)

月詠 #7「……だって欲しかったんだもん」

オープニング映像がガンガン変わっていく。

  • 月面宙返り着地失敗
  • 猫耳はだかマント → 赤いランドセル → 赤い靴 → 水色のたて笛
  • 月見うどんから足
  • はだか→カエル→ルガー→ガールスカウト→トンボ→ボウリング→グラマー

毎度たわいのない話だが、演出その他できっちり見せるな。何だかんだいって佳作ですよこのアニメ。

今期はげんしけんがコケて不安だったが、本作と舞-HiME、リンかけ、ローゼンメイデンあたりが案外良く、結局はなかなか充実したクールになっている。

02:28 | アニメ | Comment (0) | TrackBack (0)

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