大敗録

夢みるわたくしの。負けの祭典。

2005.2.28

DS98その後

ファイナルラバー号生涯成績

画像は前回エントリでふれたファイナルラバー号の最終的な成績である。凱旋門賞まで獲ってくれた。

で、タマモクロス的な配合でも考えるかー、といって考えたのがこんな配合。ノーザンテーストの肌という点がインターユニーク風で素敵である。母母母は レインボウクエスト×アイルドゥイット という牝馬にすると能力限界的には Goo なようだが、98では外国の種牡馬を付けるのがめんどい。また基礎牝馬にグリンピースを選んだのは、セントクレスピンの血が入ると少しくスペシャルウィーク的になって格好いいかなと思って。やっぱ In Reality よりセントクレスピンのほうが和風で渋くないっすか?SPニトロは減るかしらンが。で、あんな感じに。

現在イブンベイ牝馬を産んでいる段階だが、スタミナの判定が面倒くさくて作業中断中。

23:13 | ゲーム - ダビスタ | Comment (0) | TrackBack (0)

2005.2.26

「ダービースタリオン98」全G1制覇達成記念エントリ

ファイナルラバー号近影

「ダビスタ98」を少し前始めて、先ほど39年目にして全G1を制覇したので、最後に残っていたG1・阪神3歳牝馬S(現阪神ジュヴェナイルフィリーズ)を獲ってくれた馬の近影を記念として撮影。最後ということを意識して名前を付けた馬が勝ってくれて一安心である。

血統はロイヤルアカデミー×(トニービン×メジロライアン×ダイタクヘリオス×ゲイメセン×ミズノアーチ)。アウトブリードで面白・ニックス配合。ゲーム中のG1レースくらいなら、初期牝馬から適当に繋いだ牝系で十分勝っていけるもんなのですねえ。ダート適性の反転とか、SFC独特の欠点(道中3頭しか並べないとか)を除けば、「見事配合」とかややこしいことあんまり考えないでいいし、シリーズ中でもかなり良いバランスになっている作品だと思う。

で、今後わがワロス牧場はどういう方向に発展させてゆきませう。タマモクロスで強い馬でも作るべく努力するか。

19:29 | ゲーム - ダビスタ | Comment (0) | TrackBack (0)

「ガラスの仮面」帯アニメ化

美内すずえ公式サイトからの情報。ページを開いた刹那目に入る一枚絵が怖い。いきなり白目。なんて子…。(原作未読)

02:43 | アニメ | Comment (0) | TrackBack (0)

特命係長只野仁 #18

『妄想代理人』の第3話(「ダブルリップ」)みたいな話かと思ったが、結局は双子でした、というだけの落ち。ま、金曜ナイトドラマだから仕方ない。

本編の展開はいいかげんマンネリもマンネリも大マンネリだが、細かいギャグの部分にそれなりの工夫があってあまり飽きさせない。

今日の坂上香織もしっかり乳バンを取って、肝心な部分は見せぬまでも或る程度はほり出していたね。それを思うと数回前のサッチンな。乳バンも取らずして「新境地に挑戦」ていうのもねェ。まさに「押し売り」的でちとアレだな。とか思った。

01:12 | Television | Comment (0) | TrackBack (0)

タモリ倶楽部を見て安心する事

きょうのタモリ倶楽部にホリプロの南田マネージャー(と、ついでに豊岡真澄)が出ていた。ホリプロ所属の某タレントが厄介なことになっているが、南田マネにまでとばっちりは行っていないようなので一安心。

ところで、蔵野孝洋(ほんこん)が「タモリ倶楽部」に出た場合のみおもしろいのはなぜか、という難題が存在する。少し考えてみたが、蔵野は他番組では「不細工な人」としてしか存在しえず、周囲も蔵野の顔面をいじる、程度で思考停止するしかない。しかし、この番組において彼の意義は「不細工」一本槍ではなく、それゆえ蔵野はボケに突っ込みにと縦横無尽に立ち回ることを許可されている。――というのは一つの回答になるだろうか?

00:54 | Television | Comment (0) | TrackBack (0)

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